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巨人・松井秀喜新監督“目は口程に物を言う” 星稜の後輩・山瀬慎之助を「じー」観察【グッド!モーニング】(2026年11月1日)

2026年11月1日1:56
CCANLI ANNnewsCHhttps://www.youtube.com/watch?v=hzzeDpm4Eb0配信元情報
この動画について配信元の情報をもとにAIが作成

プロ野球・巨人の秋季キャンプ2日目に、新監督の松井秀喜氏(52)が選手の打撃練習をベンチやケージ裏、室内練習場から見守った様子を伝えるニュースです。松井監督は自ら指導せず「選手の観察」に徹しており、前日のインタビューでも選手の特徴や強みを把握したいと話していました。特に注目されたのは、星稜高校の後輩でプロ7年目の捕手・山瀬慎之助選手(25)です。

この動画の内容
  • 巨人秋季キャンプ2日目、約4000人のファンが訪れた
  • 松井新監督は指導より選手の観察を重視
  • 星稜高校の後輩・山瀬慎之助選手を特に注視
  • 山瀬選手は視線を感じながら打撃練習に取り組んだと話した
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CANLI ANNnewsCH による説明

プロ野球・巨人の秋季キャンプ2日目、前日を超えるファンおよそ4000人のお目当てはもちろん!松井秀喜新監督(52)です。 ■「選手の観察」に徹する  この日はコーチ陣らと積極的にコミュニケーションを取る一方で、選手の打撃練習に対してはベンチから「じー」。       ゲージの裏に行っても「じー」。場所を室内練習場に移しても…「じー」っと見つめるだけでした。        というのも、前日のインタビューではこう話していました。 「(Q.秋のキャンプはどんな期間にしたいか?)(選手の)特徴・強みをしっかり全選手把握していきたい」  自ら指導することはせず「選手の観察」に徹していたんです。 ■星稜の後輩 特に「じー」  そんな松井監督が特に「じー」っと見つめていたのが、星稜高校の後輩、プロ7年目のキャッチャー山瀬慎之助(25)です。  大先輩でもある監督に観察される中、快音を響かせていました。 「(視線は)感じました!しょぼいスイングだけはしないように、ある程度は緊張感を持ちながらできた」  「じー」っと見ただけで選手を奮い立たせた松井新監督。ちなみに本人は、フォームを確認するしぐさを見せるなど、日米通算507本のホームランを打った現役時代の血が騒いでいるようでした。 (「グッド!モーニング」2026年11月1日放送分より) [テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

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