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「趣味に使う金が欲しかった」 首都圏連続強盗事件“実行役”の裁判(2026年10月19日)

2026年10月19日1:15
CCANLI ANNnewsCHhttps://www.youtube.com/watch?v=I6zOwrDwqoQ配信元情報
この動画について配信元の情報をもとにAIが作成

おととし首都圏で相次いだ連続強盗事件をめぐる裁判で、実行役の一人とされる藤井柊被告(28)が公判に臨みました。藤井被告は、趣味に使うお金が欲しくてアルバイトを探していたと述べています。横浜市青葉区の住宅強盗で住人の男性(当時75)が死亡した事件と、千葉県船橋市の強盗事件に関与した罪などに問われています。判決は来月6日に言い渡される予定です。

この動画の内容
  • 藤井柊被告(28)が公判で動機を説明
  • 横浜市青葉区の住宅強盗事件(住人の男性死亡)と船橋市の強盗事件が対象
  • 判決は来月6日に言い渡される予定
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CANLI ANNnewsCH による説明

おととし首都圏で相次いだ連続強盗事件に関与したとして起訴された男らの裁判で、実行役の1人が「趣味に使うお金が欲しかった」と述べました。  藤井柊被告(28)は他の人物と共謀し、おととし10月、横浜市青葉区の住宅で、現金などを奪ったうえ住人の男性(当時75)を死亡させたほか、千葉県船橋市の強盗事件に関与した罪などに問われています。  19日の裁判で藤井被告は「趣味に使うお金が欲しくてアルバイトを探していた」と話しました。  そのうえで、船橋の事件の後、横浜の事件に加わった理由について「指示役に奪われた携帯電話を返してもらって関係を断ち切りたかった」と述べました。  判決は来月6日に言い渡される予定です。  [テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

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