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【動画】青木祐奈「最後まで楽しく滑れた」自己新76.31点でSP首位(2026年10月24日)

2026年10月24日1:37
CCANLI ANNnewsCHhttps://www.youtube.com/watch?v=1G_Z1xm6Xsg配信元情報
この動画について配信元の情報をもとにAIが作成

フィギュアスケートのグランプリシリーズ2026第1戦フランス大会で、女子ショートプログラムが行われました。青木祐奈選手は76.31点で自己ベストを更新し、SP首位に立ちました。技術点は41.68点、演技構成点は34.63点です。 演技冒頭では3ルッツ+3ループのコンビネーションジャンプを着氷し、その後2アクセルと3フリップを決めました。スピンとステップではレベル4を獲得しています。2位はアナスタシヤ・グバノワ選手(ジョージア)、3位は中井亜美選手(日本)でした。

この動画の内容
  • グランプリシリーズ2026第1戦フランス大会の女子SP
  • 青木祐奈選手が76.31点で自己ベストを更新しSP首位
  • 3ルッツ+3ループのコンビネーションを着氷
  • 2位グバノワ選手(ジョージア)、3位中井亜美選手(日本)
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CANLI ANNnewsCH による説明

10月24日(現地時間10月23日)、フィギュアスケートグランプリシリーズ2026の第1戦フランス大会が行われました。 青木祐奈選手は第2グループ1番滑走で登場、中庭コーチとグータッチをしてリンクへ飛び出しました。 演技冒頭、3ルッツ+3ループの難しいコンビネーションのジャンプをなんとか着氷。その後2アクセルと3フリップを美しく決め、スピンやステップでも最高レベルであるレベル4を獲得しました。 演技後の会場は大歓声と大きな拍手に包まれ、青木選手も笑顔で応えました。 得点は76.31点と自己ベストを更新。フリースケーティングにも期待が掛かります。 演技後のインタビューでは、 「とにかく最後まで楽しく滑りきることができた。フリーは独創的な、SPとはまた違う雰囲気のプログラムなのでしっかり切り替えて落ち着いてできたらいいかなと思っています。」 と語りました。 女子SP得点 1位  青木祐奈選手(日本) 76.31点 (技術点41.68点 演技構成点 34.63点) 2位  アナスタシヤ・グバノワ選手(ジョージア) 72.63点 3位  中井亜美選手(日本) 70.66点 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。 [テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

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