YouTube

【動画】島田麻央、シニアGPデビュー首位!今季世界最高得点に「まだ課題ある」(2026年11月1日)

2026年11月1日3:39
CCANLI ANNnewsCHhttps://www.youtube.com/watch?v=PiPFkFomJhI配信元情報
この動画について配信元の情報をもとにAIが作成

フィギュアスケートのグランプリシリーズ2026第2戦カナダ大会では、女子シングルのショートプログラムが行われました。日本の島田麻央選手(18)がシニアのグランプリデビュー戦で82.11点を獲得し、首位に立ちました。今季の女子SPにおける最高得点の更新です。

この動画の内容
  • 島田麻央選手がシニアGPデビューで首位発進(82.11点)
  • 3アクセルを決め、ステップとスピンでレベル4を獲得
  • 2位はイザボー・レビト選手(78.50点)、3位はニーナ・ペトロキナ選手(77.24点)
  • 島田選手は演技後のインタビューで課題にも言及
この説明を評価する
CANLI ANNnewsCH による説明

11月1日(現地時間10月31日)、フィギュアスケートグランプリシリーズ2026の第2戦カナダ大会女子シングルのショートプログラム(SP)が行われました。 ジュニア39戦無敗の島田麻央選手(18)が満を持してのシニアグランプリデビューとなりました。 大歓声に迎えられリンクに登場した島田選手。演技冒頭の3アクセルをきれいに決め大きな加点をもらいました。続く3フリップは回転不足となったものの着氷、磨いてきた表現力も存分に発揮され、ステップ、スピンで最高評価のレベル4を獲得し、演技後半の3ルッツ+3トウループもきれいに着氷。今シーズンで女子SPの最高得点を更新する、82.11点で首位スタートを切りました。 キスアンドクライで得点がでたあとは、驚きと喜びが入り混じる表情を見せました。 「得点的にはうれしいですし、大きなミスなく終われたっていうことは、すごく嬉し いんですけど、まだまだ課題もあるショートだったかなと思います」 演技後のインタビューでは、冷静に演技を分析する姿もありました。 女子シングルSP結果 1位  島田麻央選手(日本) 82.11点  2位  イザボー・レビト選手(アメリカ) 78.50点 3位  ニーナ・ペトロキナ選手(エストニア) 77.24点 4位  三宅咲綺選手(日本) 71.95点 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。 [テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

コメント

まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみましょう!