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日本郵政公式サイトで“なりすまし”不正アクセス 他のサービスと同一のPWは変更を(2026年10月20日)

2026年10月20日1:32
CCANLI ANNnewsCHhttps://www.youtube.com/watch?v=kn3D00hWdDE配信元情報
この動画について配信元の情報をもとにAIが作成

日本郵政は、公式サイト「ゆうゆうポイント」が第三者による「なりすまし」の不正アクセスを受けたと発表しました。外部に流出したIDやパスワードが使われ、サイトの会員情報が閲覧された可能性があるとしています。閲覧の可能性がある会員情報は249件で、登録者約2020万件のうちの一部です。情報には氏名や住所、勤め先、家族状況などが含まれます。日本郵政は自社システムからの情報漏洩は現時点で確認されていないとしています。

この動画の内容
  • 「ゆうゆうポイント」公式サイトへの不正ログイン
  • 外部で流出したIDとパスワードが使用された
  • 閲覧の可能性がある会員情報は249件
  • 同一パスワードを使うサービスは変更を呼び掛け
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CANLI ANNnewsCH による説明

日本郵政は“なりすまし”による不正ログインで公式サイトの会員情報が閲覧された可能性があると発表しました。ログインには外部で取得されたIDやパスワードが使われていたということです。  日本郵政によりますと、不正アクセスを受けたのは郵便局などでポイントをためることができる「ゆうゆうポイント」の公式サイトです。  第三者が外部に流出したIDやパスワードを使い、サイトの利用者になりすましてログインしたとしています。  サイトに登録されている約2020万件の会員情報のうち、249件の会員情報が閲覧された可能性があるということです。  情報には氏名や住所、勤め先や家族状況などが含まれます。  日本郵政は現時点で自社のシステムからの情報漏洩(ろうえい)は確認されていないとして、他のサービスと同一のパスワードを設定している場合は変更するなどの注意を呼び掛けています。 [テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

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