巨人・松井秀喜新監督“目は口程に物を言う” 星稜の後輩・山瀬慎之助を「じー」観察【グッド!モーニング】(2026年11月1日)
プロ野球・巨人の秋季キャンプ2日目に、新監督の松井秀喜氏(52)が選手の打撃練習をベンチやケージ裏、室内練習場から見守った様子を伝えるニュースです。松井監督は自ら指導せず「選手の観察」に徹しており、前日のインタビューでも選手の特徴や強みを把握したいと話していました。特に注目されたのは、星稜高校の後輩でプロ7年目の捕手・山瀬慎之助選手(25)です。
この動画の内容- 巨人秋季キャンプ2日目、約4000人のファンが訪れた
- 松井新監督は指導より選手の観察を重視
- 星稜高校の後輩・山瀬慎之助選手を特に注視
- 山瀬選手は視線を感じながら打撃練習に取り組んだと話した
プロ野球・巨人の秋季キャンプ2日目、前日を超えるファンおよそ4000人のお目当てはもちろん!松井秀喜新監督(52)です。 ■「選手の観察」に徹する この日はコーチ陣らと積極的にコミュニケーションを取る一方で、選手の打撃練習に対してはベンチから「じー」。 ゲージの裏に行っても「じー」。場所を室内練習場に移しても…「じー」っと見つめるだけでした。 というのも、前日のインタビューではこう話していました。 「(Q.秋のキャンプはどんな期間にしたいか?)(選手の)特徴・強みをしっかり全選手把握していきたい」 自ら指導することはせず「選手の観察」に徹していたんです。 ■星稜の後輩 特に「じー」 そんな松井監督が特に「じー」っと見つめていたのが、星稜高校の後輩、プロ7年目のキャッチャー山瀬慎之助(25)です。 大先輩でもある監督に観察される中、快音を響かせていました。 「(視線は)感じました!しょぼいスイングだけはしないように、ある程度は緊張感を持ちながらできた」 「じー」っと見ただけで選手を奮い立たせた松井新監督。ちなみに本人は、フォームを確認するしぐさを見せるなど、日米通算507本のホームランを打った現役時代の血が騒いでいるようでした。 (「グッド!モーニング」2026年11月1日放送分より) [テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
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- 配信元サイト
- youtube.com
- 元のページ
- https://www.youtube.com/watch?v=hzzeDpm4Eb0
- 動画プラットフォーム
- YouTube
- 配信元での公開日
- 2026年11月1日 04:40
- 長さ
- 1:56
- 配信元で公開2026年11月1日 04:40
- searchvideo が発見2026年11月1日 09:43
- 重複チェック済み
- 公開2026年11月1日 09:44
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